2026年4月16日 14時56分
[名西0803]
「動け!自分。挑め!未来」
令和8年4月16日(木)6限目、進路別集会が行われました。いよいよ今年の第3学年がそれぞれの進路にむけて始動です。
○進学希望者集会
横田進路課長:「よく聞く質問がある。やり方がわかりません・・って何でしょう?勉強しなくても自分の進路実現をする方法を聞いているのでしょうか? そんなものはありません。とにかく、まずは、動くことから始まります」という言葉から始まりました。そんな先生の言葉に、生徒たちも真剣に耳をかたむけ、用意された資料を見ていました。これから3月まで、3学年団みんなで最後まで伴走するから。がんばっていきましょう。
○就職希望者集会
就職希望者は、進学希望者より早く試験がスタートします。6月には求人票が、7月には就職希望先を決定しなければなりません。部活動に、就職試験にあわただしい日々がスタートします。希望の進学先に内定がもらえること、また、その後もスムーズに社会に移行できるよう、大切にこの1年がんばっていきましょう。
2026年3月30日 14時45分
[名西0714]
3月28日、石井町の「コロコロおばちゃんの会」が主催する「エシカルこども食堂」に8名の生徒がボランティアとしてお手伝いをしました。
ごはんの前にじゃんけんバトルやくじ引き、絵本の読み聞かせをして一気に子どもたちとの距離が縮まりました。
この日のメニューは、鶏とごぼうの炊き込みご飯、豚汁、ブリの照り焼き、野菜サラダ、お稲荷さん、ゆで卵でした。どのお料理もおいしく、子どもたちと一緒にいただきました。
食事の後はトイレットペーパーやラップの芯を使って工作です。ビーズや野菜の種を入れてオリジナルマラカスを作りました。そして、「カリスマックス」や「パプリカ」のダンスを一緒に踊りました。子どもたちもオリジナルマラカスを使って盛り上げてくれました。
いつも生徒たちにおいしい食事をふるまってくださり、貴重な経験をさせてくださる「コロコロおばちゃんの会」の皆さんに感謝をしたいと思います。
【生徒の感想】
・もっと自主的に話していければよかった。よい人生経験になった。
・周りを見て動くことができた。子どもたちとたくさん話せたので、また参加したい。
・ダンスや歌をもっと予習していけば良かった。子どもたちに助けられた。
・参加するたびに子どもたちへの対応の仕方を違うようにしていく必要がある。相手の年齢によって変えていくようにしている。








2026年3月23日 12時58分
[名西0714]
3月22日(日)に開催された「とくしまマラソン」の給水班として、12名の生徒がボランティアで参加しました。
少し肌寒いなかでしたが、懸命に走るランナーの皆さんの迫力に圧倒されながら、スムーズに給水できるよう絶え間なく作業を続けました。
吉野川沿いのコースを走るのは今年が最後とのことなので、景色も熱気も楽しみながらランナーの応援をしました。
【参加生徒の感想】
・初めてのとくしまマラソンのボランティアで上手く立ち回れるか不安でしたが、指示してくださる方が優しかったので積極的に行動できました!また参加したいなと思いました!
・私はこのボランティアに参加して、頑張って走ってる人に水を渡したりするとランナーさんたちが「ありがとう」や「いただきます」と言ってくださりとてもやりがいのあるボランティアだったと思っています。また反省点ではもっとランナーさんに応援したら良かったなと思っています。
・選手の方の真剣に取り組む姿やお礼を交わし合う環境があり、最後まで温かい気持ちで臨むことができました。これからも、気持ちのこもった挨拶を続けていきたいです。









2026年3月6日 15時42分
[名西0704]
2026年3月4日 15時56分
[国際理解教育]
本年度、3月11日(水)より本校生徒21名が台湾姉妹校である國立羅東高級中學を訪問します。現地では姉妹校の生徒さんと一緒に國立伝統芸術センターを一緒に訪問したり、伝統のお菓子作りに挑戦する予定です。
台湾訪問に向けて、2月12日(木)、18日(水)に ヤン シンラン 先生をお迎えし、台湾の共通語である「台湾華語」を勉強しました。参加生徒は積極的に取り組み、挨拶や自己紹介などたくさんの表現を覚えました。現地に行って使ってみるのが楽しみです!!
2026年3月1日 16時00分
[名西0702]
2026年2月26日 17時35分
[名西0704]
2026年2月17日 16時55分
[名西0710]
2月17日(火) 第5回「名高人権の日」を実施しました。
・朝の人権放送 ― 23HR音楽コース作成の楽曲「あの子と私」について
― 24HRと14HRの人権委員6人が「令和7年度人権に関する児童生徒の作品」の作詩・作曲部門教育長賞を受賞した、23HR音楽コースのみなさんの楽曲「あの子と私」を紹介しました。歌詞やメロディーに込められたメッセージを紹介し、歌詞の内容にあるように「人を傷つける言葉や態度を改め、あたたかい言葉や態度でコミュニケーションすること」が大切と伝えました。
・7限目 人権学習ホームルーム活動 (1、2年生) ※3年生は1月13日に実施
1年生のテーマは「部落史から学ぶ」でした。「けがれ」という概念の変化と、それに伴う特定の職能への差別意識の助長についてや、「太政官布告(通称:解放令)」の功罪などについて学びました。様々な時代の「誰か」が、意図的に引いた曖昧な境界線。それがもとで生み出された偏見や差別の不合理さを改めて考える時間となりました。

2年生は、1年次に学んだ「部落史」の復習をしながら「同和問題」を考えました。結婚差別や身元調査に関する動画を視聴して考えや意見をまとめました。そして、インターネット時代の同和問題について考え、誤った情報や考えが書き込まれることも多いネット上の情報を正しく理解し、考え、行動することを改めて決意しました。

・放課後 ハートフル委員会「ピンクシャツデーを知っていますか」
今日は各自がピンクのもの(ボールペン、リボン、ファイル、ハンカチなど)を持って集まりました。その理由は、2月の最終水曜日「ピンクシャツデー」が近いからです。
2007年、カナダのある学校で、ピンクのポロシャツを着たことでいじめを受けた生徒がいました。それを知った2人の先輩が働きかけ、翌日たくさんの生徒がピンクの服を着て登校したそうです。その出来事が世界に広がり、いじめ反対の意思表示にピンクの服や物を身に付ける日ができました。
ハートフル委員会でも、「いじめってださいよね」「いじめってかっこ悪いよね」を合い言葉に、いじめ反対の意思表示について考え、行動していきます。

2026年2月13日 22時55分
[名西0703]
令和8年2月13日(金)、本校において「1日サイバー犯罪対策官」委嘱式およびサイバーセキュリティ教室を実施しました。
本校の名高パトロール隊サイバーセキュリティ班(10名)は、サイバー犯罪被害防止を目的として、これまで近隣の中学校3校を訪問し、出前授業としてサイバーセキュリティ教室を実施してきました。今回は、その取組を本校生徒向けに実施しました。

当日は、徳島名西警察署および徳島県警察本部サイバー戦略推進課の皆様にお越しいただき、本校サイバーセキュリティ班(10名)に対する「1日サイバー犯罪対策官」の委嘱式が行われました。これは、実施期間中のサイバーセキュリティ月間の取組の一環として行われたものです。

委嘱式終了後は、フジグラン石井においてキャンペーン活動を実施しました。「SNS映えSNSバレ展」と題し、SNS啓発ポスターの展示や啓発チラシの配布を通して、サイバー犯罪防止の啓発活動を行いました。来店されたお客様に積極的に声をかけ、ポスターの内容を説明したり、チラシを手渡したりするなど、充実した啓発活動を行うことができました。




今後も、サイバー犯罪被害防止を目指し、名高パトロール隊サイバーセキュリティ班の活動をより一層充実させていきたいと考えています。
2026年2月11日 18時50分
[名西0703]
令和8年2月9日(月)に本校で、ラッピングバスお披露目会が行われました。また、そのあと、バスに乗車し、石井町周辺を記念走行しました。
この「ラッピングバス」は、太陽石油株式会社SOLATO様の企画で、現在、愛媛県・高知県・香川県・宮崎県・山口県・広島県の6県で運行されています。このたび、徳島県でもラッピングバスを運行したいとのことで、今年度、本校芸術科美術コースにデザインの依頼がありました。
テーマは「地域」「夢」「未来」で、デザインは美術コース1年生が担当しました。クラス全員からデザイン案を募り、それぞれの優れた点を取り入れて一つにまとめ、最終的なデザイン案を完成させ、業者によるラッピング施工を経て、完成しました。
今回実施された「お披露目会」では、関係者からのあいさつのあと、除幕を行い、その全貌が明らかになると、生徒からは大きな歓声が上がり、みんなで完成を喜びました。またその内部には、1年生全員が制作した徳島の魅力PRポスターが掲示されています。そのあとの記念走行では、デザインを担当した1年生がバスに乗車し、石井町周辺を走行しました。







私たちがデザインしたラッピングバスが、徳島の街を走っているのを見るのがとても楽しみです。このような経験はなかなかできないため、すごく良い思い出になりました。
この機会に、たくさんの方に名西高校について知ってもらえたら嬉しいです。皆さんも徳島の街中で、このラッピングバスを探してみてください。そして、ぜひ乗ってみてください。
2026年2月11日 10時21分
[名西0703]
令和8年2月8日(日)に県立総合教育センターで行われた、県教委主催の探究DAY「とくしま生徒まんなか探究活動成果発表会」に、本校美術コース2年生の元木日和さんと田村優太郎さんが参加しました。
今年度、本校美術コース2年生は、「とくしま生徒まんなか探究活動推進事業」に取り組みました。
「名高―地域社会貢献プロジェクト―」と題し、関係の深い地域のお店にご協力いただきながら、「高校生のデザインは地域のお店にどのように役立つのか」という問いを立て、地域社会に貢献するデザイン制作に取り組みました。その成果を、ポスター発表という形で発表しました。
本活動は、お店からの要望を伺い、普段の学びを活かしてデザインを行い、商品化したものをお店に提供することで、地域社会に貢献するというものです。約半年間にわたり、本校美術コース2年生が取り組んできた探究活動の内容を、本発表会を通して発信できたことは、生徒たちにとって大変貴重な経験となり、自信にもつながったと思います。また、他校のすばらしい発表を視聴することで、多くの発見や学びを得ることができました。


今回の探究活動を通して、生徒たちは、デザインとは単に見た目を整えるものではなく、相手の思いや課題を理解し、それに応えるための表現であることを学びました。さらに、地域の方々と直接やり取りをする中で、責任感やコミュニケーションの大切さも実感することができたと思います。
この貴重な経験を活かし、今後の制作活動においても、目的や意義を意識しながら、美術を通して人や地域の課題解決につながる表現を大切にしていきたいと考えています。
2026年2月10日 17時30分
[名西0716]
昨年度に引き続き、今年度もさくら認定こども園にて保育実習をさせていただきました。
今年度、保育実習をさせていただいたのは、芸術科2年の家庭基礎の授業です。
まず、12月に音楽コースが保育実習へ。
音楽コースらしく、クリスマスソングの披露と絵本の読み聞かせを行いました。
自己紹介をした後、すぐにクリスマスソングの披露を行いました。歌は子ども達も知っている歌を選び、音楽の先生の伴奏で楽しく歌いました。



欠席者がいたこともあって、読み聞かせには担任の先生にも参加してもらいました。子ども達の反応を見ながら、呼びかけを挟みながら読んでみたり、絵本に出てくる小道具を画用紙で作ったりと工夫して行いました。
1月には書道コースが読み聞かせと書き初め指導にうかがいました。
読み聞かせは子ども達が聞きやすいようにゆっくり読んだり、登場するキャラクターに合わせて声色や話し方を変えたりと工夫しました。読みながら小道具を使うことが思ったより難しかったです。





その後の書き初めでは書道コースの本領発揮です。事前にひらがなとカタカナ2文字で作ってきたお手本を見せながら、園児たちと書き初めに挑戦です。自分一人で書くのとは違って、どのように説明するのがわかりやすいのか、一緒に筆を持つときはどれくらいの力を出せばよいのかなどを考えながら書くのは難しかったです。褒めながらアドバイスをしたり、どういう字が得意かを聞いたりとコミュニケーションをとれた点が良かったと思います。


書道コースに引き続き、美術コースも保育実習にうかがいました。
美術コース18人は3人ずつの6グループに分かれ、それぞれ3冊の絵本を準備しての読み聞かせです。




子ども達の反応は様々で、静かに聞いている子もいれば、質問をしてくる子、話しかけながらどんどん近寄ってくる子もいました。とても喜んでくれたので、読み甲斐がありました。
ただ読み聞かせるだけでは興味を示してくれない子もいて、子ども達からの質問に答えながら会話をすることで、絵本の内容を楽しんでもらうことができることを知りました。一方的に話すのではなく、子ども達の目線になって絆を深めることの大切さや、活動を通して子ども達の発達の支援ができることが大事だと学ぶこともできました。
また、後日、美術コースの生徒達が2学期に作成した折り紙を用いた壁面構成を、家庭科の先生がさくら認定こども園に届けてくださいました。子ども達が一目見てわかるような動物を折るようにしたり、平面的な折り紙と立体的な折り紙とを組み合わせて構成したりと工夫をしました。季節に合わせた作品もあるので、こども園で活用してもらえたら嬉しいです。
さくら認定こども園での活動で、子ども達とのふれあいの楽しさを味わうだけでなく、どのように関わるかを学ぶこともできました。将来は保育士になりたいという生徒もいるので、進路に対する気持ちがより強くなった体験でもありました。
今回の学びを今後の家庭基礎の学習や進路学習に生かしていきたいと思います。
2026年1月7日 14時59分
[名西0714]
今年で2回目となる「国府支援学校との野球教室」を、12月17日に開催しました。
この活動は、大谷翔平選手が全国の小学校・特別支援学校に寄贈したグローブを使って野球を体験してほしいと考えた硬式野球部が、国府支援学校小学部に赴いてキャッチボールやバッティングを子どもたちと一緒に行うものです。
部員たちは、事前に放課後集まって打ち合わせや準備を行い、昨年も経験した2年生を中心に、参加してくれる子どもたちにどうしたら楽しんでもらえるか考えました。


当日は、13名の子どもたちが参加してくれました。はじめはペアを作って自己紹介です。名札シールを貼ってあげて野球帽を渡しました。すぐに名前を覚えてくれてお互いに呼び合い、野球について知っていることや好きなスポーツについて話しました。
ここからはペアで活動です。準備運動としてダンスを一緒に踊りました。



いよいよ中庭に出てキャッチボールです。部員が説明し、お手本を示します。はじめは慣れないグローブに戸惑っていた子どもたちも、部員たちのアドバイスをしっかり聞いて続けるうちに、どんどん上達していきました。




次はティーバッティングです。ボールをよく見てしっかりバットを振ることができていました。みんなで守備について、一生懸命ボールを追いかけました。最後は試合です。先攻・後攻に分かれて白熱した戦いが繰り広げられ、劇的な幕切れとなりました。



お別れの時、がんばった子どもたちにサンタクロースとトナカイに扮した部員から、本校JRC部員が作ったクリスマスマスコットと美術コースの生徒が作成したポストカードのプレゼントを贈りました。そして、子どもたちからも素敵な贈り物をいただきました。




帰校後振り返りを行い、子どもたちの様子や子どもたちとふれあう時に注意した点や工夫したことなどを話し合い、今後の活動に向けて反省点や改善点を出し合いました。部員たちは自分で考え、協力し合って行動し、誰かのために何かをすることの難しさや達成感を感じることができていました。そして、部員からの子どもたちへのメッセージをもとに一人一人に「がんばり賞」の賞状を作成し贈りました。
国府支援学校の皆さん、本当にありがとうございました。
また、子どもたちにプレゼントした野球帽や使用したティーバッティングの用具は、日本高等学校野球連盟とNPBによる野球の普及・振興事業連携協力「キッズファーストアクション~みらいへのキャッチボールプロジェクト~」によって提供されたものです。私たちの活動を後押ししてくださるこのプロジェクトに感謝をしたいと思います。
【子どもたちへのメッセージより】
・今日はありがとうございました。投げたり打ったりとても上手にできていました。積極的に動き、嬉しそうにしてくれ、一緒に活動していてとても楽しかったです。また機会があれば一緒に楽しく遊んでください。
・野球の打つ、投げるなどの動作ができるようになって、ボールを遠くに投げようと頑張っていたね。また一緒に野球を楽しみましょう。○○さんの健やかな成長を私は願っています。
・ボールを捕ることができた時、嬉しそうにジャンプしていたね。友達を優先して気遣っていて感心したよ。
・笑顔で話してくれて嬉しかったです。野球も上手でかっこよかったです。最後に素敵なプレゼントありがとうございました。
・私のプレーを真似をするのを頑張っていて、キャッチボールがどんどんうまくなっていったね。これからも野球をしたり見たりしてくれると嬉しいです。これからも元気でいてね。


2025年12月25日 15時15分
[名西0710]
2学期は、校内外でたくさんの人権に関する行事がありました。
校内の行事に関しては次のとおりです。
● 9月 8日 文化祭人権展:書道コースおよび選択者の人権に関する作品、美術コース1年生人権標語ポスターの展示。人権委員会(ハートフル委員会)作成の「多様性について」のポスター、いじめ防止ミニポスターの展示。会場には音楽コース生徒による「人権に関する生徒作品募集」作詩・作曲部門入選作品が流れていました。
●10月28日 第3回名高人権の日 人権学習映画鑑賞会「ディア・ファミリー」
「ディア・ファミリー」(出演:大泉 洋、菅野美穂、松村北斗 ほか)について、朝の人権放送でそのあらすじと主題歌(Mrs. GREEN APPLEの「Dear」)の紹介がありました。実際に映画を観て、命の大切さ、家族の絆、諦めないことの意義などについて考えることができました。
2025年12月18日 17時38分
[国際理解教育]
12月18日(木)午後、3月に台湾訪問予定の1・2年生21名が、姉妹校である羅東(らとう)高級中學の日本語クラスの皆さん(28名)とオンラインで交流しました。

お互いの自己紹介から始まり、アニメやマンガの話、徳島や学校生活についてなど、たくさんのトピックについて話しました。羅東高校の生徒さんの中には中国コマの達人がいて、カメラの向こうで実際にコマを回してくれるシーンもありました。

羅東高校のみなさんは日本語で一生懸命質問してくれて、とても日本に興味があるのが分かりました。名高生も、聞き取りづらいオンラインでの交流でしたが必死で英語を使い、コミュニケーションの難しさとともに楽しさも感じることができたと思います。1時間の交流でしたが、終わってみると、「めっちゃ楽しかった!」「あっという間だった!」という興奮で満たされていました。
インスタグラムの交換も行って、3月に訪問するまでにもっと仲良くなれそうです!現地では、一緒に国立芸術センターを訪れる計画をしているので、それも楽しみです!今以上に英語も練習して本番に臨んでくれることを期待しています。